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どっこい甚句
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“生涯現役で„(古俣 正樹)

“生涯現役で„ 古俣 正樹  66歳で新潟交通マンとして44年の勤めを終了し、新潟交通(株)の社友として現在に至っております。残り少なくなった自分の人生78歳になろうとしていますが、80歳まで頑張る事にしました。  22 …

『暮しの手帖』に手が伸びて(木村 昭雄)

『暮しの手帖』に手が伸びて 木村 昭雄  図書館書棚の『暮しの手帖』に、読書欲をそそられる内容ではなかったが、無意識に手が伸びていたのは、「借金頼み」の過去最大額の新年度予算案のことが潜在的にあったのかもしれない。  『 …

早いものでもう12年(長谷川 慧輔)

早いものでもう12年 長谷川 慧輔(JP労組新潟連協退職者の会)  幹事4年目になりますJP労組新潟連協退職者会の長谷川慧輔と言います。 1944年7月25日生まれ71歳今年の誕生日で72歳、あたりまえの事ですが・・・ …

ジャズ(佐藤 昌二)

ジャズ 佐藤 昌二(新潟県退職教職員連絡協議会会長)  先般、アニメ「火垂るの墓」の作者、野坂昭如が亡くなった。野坂は新潟県に馴染みが深い。父相如は新潟県の副知事として、活躍した。  兄の恒如は県庁に勤めていたのか、ジャ …

国勢調査に想う(木村 道夫)

国税調査に想う 木村 道夫  町内会役員を引き受けている関係からか、7月の役員会で自治会長から5年に一回の国勢調査の年であり、役員は引き受けてもらいたいとの依頼があり、全員引き受けることとなった。新潟市の説明会を経て、先 …

のんびりもしていられない「これからの人生」(佐藤 修一)

のんびりもしていられない「これからの人生」 佐藤 修一  高齢協の役員になるには、まだ早すぎる副会長の佐藤修一です。よろしくお願いいたします。定年退職した時、これからは家族第一を基本に考え、私はのんびりとした人生を過ごそ …

「帰りたい・でも・帰れない」(山内 武雄)

「帰りたい・でも・帰れない」 山内 武雄    10月20日 東北自治退協第22回総会が福島市で開催された。総会に先立ち「原発事故で避難を強いられ」と題して、福島県職員退職者会のK氏から報告を受けた。  K氏の …

まだまだ無理をする自分に檄を飛ばし頑張ろうかな?(齋藤 由宣)

まだまだ無理をする自分に檄を飛ばし頑張ろうかな? 齋藤 由宣  はじめまして、この度、副会長に選出されました齋藤由宣です。よろしくお願いいたします。  さて私は、今年の8月で常勤の仕事が終了し、肩の大きな荷を下しホッとし …

人生80年残り少なくなった自分の命を今考えること!(浅井 傳)

人生80年残り少なくなった自分の命を今考えること! 浅井 傳  運良く大病もせず今日まで生きてくることが出来て後期高齢者と呼ばれる年齢になりました。22歳まで農業に生き、結婚と同時に2年間繊維労働者となったことが、私の人 …

少年期か青年期かは忘れたが(早川 武男)

少年期か青年期かは忘れたが 早川 武男  映画「瓦斯灯」のイングリット・バーグマン、「ローマの休日」のオードリー・ヘップパーン、「慕情」のジェニファー・ジョーンズを観て、彼女らのあまりの美しさに若き日の胸を焦がした。綾小 …

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